まず、現在の役割を教えてください。
コマースソリューション事業部の責任者として、コンサルタント陣を束ねています。
守備範囲は、クライアントへのコンサルティング業務、事業計画の管理、そしてRevOpsの管理まで。
現場の支援から事業全体の数字づくりまでを横断して見て、チームで成果を最大化していくのが私の役割です。
Interview
コマースソリューション事業部 責任者
田中 敦也 Atsuya Tanaka / 2025年入社
ファッションを起点に、大手百貨店で婦人服マネジメントや新規事業を経験。ECの可能性に懸けてECコンサルへ転じ、複数モール横断の支援とチームを牽引。2025年、事業部長としてripplesへ。コンサルタントを束ねる。
コマースソリューション事業部の責任者として、コンサルタント陣を束ねています。
守備範囲は、クライアントへのコンサルティング業務、事業計画の管理、そしてRevOpsの管理まで。
現場の支援から事業全体の数字づくりまでを横断して見て、チームで成果を最大化していくのが私の役割です。
一貫した軸は『ファッションを起点に、可能性を感じた領域へ挑戦し続けること』です。
百貨店で婦人服マネジメントから新規事業を経験し、ECの可能性に懸けてECコンサルへ。
複数モール横断の支援でリーダーも経験しました。ripplesを選んだのは、個の力だけでなく組織の可能性に懸けたい、挑戦を後押しする環境に惹かれたからです。
フルファネルに関われることです。
認知から購入、リピートまで一気通貫で設計でき、部分最適ではなく事業全体の成長を自分の手で描ける。経営層から現場、クリエイターまで様々な立場の人と向き合い、美容・健康食品・アパレルと多様な商材を扱うのも刺激的。
ジャンルごとに勝ち筋が違うからこそ、毎回が新しい挑戦で飽きません。
短期では、事業の中核であるTikTok Shop支援で、国内TSPランキング1位を獲ること。さらに、支援で蓄積した知見を形にして、支援にとどまらない自社プロダクトを生み出したい。
そしてもう一つ、オンラインで培った知見と百貨店時代のオフラインの感覚を掛け合わせ、チャネルを横断した提案へ広げていくことです。
ripplesでは選考とは別にお互いをより深く知るきっかけとなるカジュアル面談を実施しています。「応募するかまだ分からないが興味がある」という方はぜひお気軽にお申し込みください。
カジュアル面談カジュアル面談Try