Interview

流行を誰より早く嗅ぎつけ、
動画でバズらせる

メディアソリューション事業部 動画ディレクター

溝脇 楓 Kaede Mizowaki / 2026年入社

服と通販好きが高じてEC業界へ。EC撮影の営業、和菓子ECのWEBマーケ(売上3倍)を経て2026年にMediaSolへ。動画ディレクターとして、UGC動画事業のディレクションと動画制作(企画〜編集)を担う。

まず、現在の役割を教えてください。

メディアソリューション事業部で動画ディレクターをしています。
担当はUGC動画事業の全体ディレクションと、動画の企画から編集までの制作です。
トレンドを捕まえて『どう作れば伸びるか』を設計し、実際に手も動かす。バズる動画を生み出すために、戦略と現場の両方に関わっているのが今の仕事です。

営業からWEBマーケ、そして動画ディレクターへ。歩みと、いまの仕事にたどり着いた理由は?

きっかけはEC撮影事業の営業でした。
年6000万ほどの売上をつくる一方、扱うのは撮影の交渉と提案ばかり。
『自分たちの制作物がクライアントの売上にどう効くのか』を知りたくなり、和菓子ECのWEBマーケに挑戦。未経験から初年度売上を3倍にしました。PDCAを自分で回せる“制作の側”へ。
それが、いまの動画ディレクターの原点です。

インタビューに答える溝脇 楓

この仕事ならではの面白さは、どこにありますか。

変化の速さです。
2週間も経てば方針が変わっていたり、まったく新しいクリエイティブが流行っていたり。やるべきことの軸は同じでも、作る中身は毎日のように変わっていく。
この目まぐるしさが、飽き性の私には最高にハマっています。同じ毎日が一日もないのが、この仕事の面白さです。

これから実現したいことを教えてください。

短期の目標は、ミリオン超えの動画を連発できるアカウントを5つ立ち上げること。
そして、自分の手を動かす数値管理からは少しずつ離れていきたい。
中期では、マネジメントのポジションに就いて、チームでもっと大きな成果を出せるようになりたいです。作る側として、ヒットの再現性を高めていきます。

仕事中の溝脇 楓

一緒に働きたい仲間へメッセージをお願いします。

一緒に働きたいのは、とにかくSNSが大好きな人。いわゆる“ツイ廃”“スレ廃”、流行を追うのが楽しくてたまらない人は、この仕事を心から楽しめます。
あとは、素直な人。まずやってみて、フィードバックを受け取って伸びていける人と、一緒にバズをつくりたいです。

メンバーインタビュー Interview

未来を見つめる仲間たち

自分と会社の未来を見つめ、成長を求めて全力で仕事に取り組むripplesの社員をご紹介します。
日々の仕事ぶりや考えを通して、みなさんがripplesで働く未来を想像してみてください。

佐藤 太紀

Interview 01

量と質の両立へ。
AIでクリエイティブ
の上限を外す

執行役員 / メディアソリューション事業部 / 動画事業部 責任者

Taiki Sato / 2026年入社

メンバー一覧を見るメンバー一覧を見る

カジュアル面談

Information Session
カジュアル面談

ripplesでは選考とは別にお互いをより深く知るきっかけとなるカジュアル面談を実施しています。「応募するかまだ分からないが興味がある」という方はぜひお気軽にお申し込みください。

カジュアル面談カジュアル面談